さんま御殿!滝沢カレン!日本語のセレクトが天才的でヤバすぎる!

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“さんま御殿!”はお笑い怪獣と言われる明石家さんま

さんが、旬のゲストを迎えてトークを繰り広げる

バラエティ番組。

 

2月21日のさんま御殿には

おかしな日本語を使うことで人気上昇中の

滝沢カレンさんが出演しました。

 

普通なら「もういい」と、会話するのが面倒に

なる彼女なのですが、そこはさすがお笑い怪獣の

さんまさん…

 

彼女からぶっ飛んだ日本語を引き出していたので

“カレン語”として身につけると一躍人気者に

なれるかもしれません(笑)

 

カレンの日本語セレクトは天才!?

さんま「滝沢カレンもず~っと日本に居ても
    あかんのか?」
 

滝沢「友だちの部類ですよね、やっぱり…
   大親友がまずフィリピン人なんです」

さんま「あーそれで日本語が伸び悩んだんだ」

滝沢「そうです伸び悩んだ…」

 

斎藤孝「滝沢さんの日本語は、前回お聞きして
    天才的だと思った
    あんな言葉のセレクトする人、日本に
    いたんだと…」

さんま「居ないですよこんなの、セレクト間違い
    してるんですよ」

 

斎藤孝「反抗期真っ逆さまなんて、普通思い
    つかないですよね
    いや~素敵ですよね~なんか」

さんま「周りにいないからだけのことちゃう?
    結婚したら1年で離婚するって」

 

《話の流れでさんまがカレンに質問すると…》
 

さんま「どう?カレンちゃん聞いてて、
    こういう研究したとか?」

滝沢「私もやってたんです…
   小学校の時にいろんな研究に携わっていたんです」

さんま「えー!小学生から研究に携わって…」

 
滝沢「1個はくもの研究を、あの、年がら年中してて…」

さんま「あの動く蜘蛛それとも空の雲?」

 
滝沢「動く蜘蛛してて…そうなんです、毎日の
   そう蜘蛛のやり方を見て…」

さんま「やりかた?今日は高級感とか?」

 

濱口「きたねえぞ、今日の(蜘蛛の巣)やり方
   きたねえぞ蜘蛛コノヤローみたいな」

滝沢「そうなんです、その蜘蛛の研究もしてたし」

 
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滝沢「あとは何か、その時はやってたのがあの…
   棒状の棒を集めて…」

さんま「棒状の棒??
    棒状じゃない棒、見てみたいなぁ~

 
斎藤孝「今のはね、ちょっときいたね~」

滝沢「棒を集めて行うゲームがあって」

 
さんま「棒を集めて行うゲーム、はい」

 
滝沢「テトリスって言うんですけど
   テトリスがその、凄い流行っていたんですよ
   私の時代は…」

さんま「テトリス俺たちも流行っていたよ」

 
濱口「テトリスは棒状のものを集める
   ゲームやったんですか」

さんま「テトリスゲームやろな」

滝沢「そうゲームなんですけど」

 
さんま「棒状、棒いっぱい集めてどうしたん?」

 
滝沢「なんかそれをやりすぎて…あのやり…
   自分の体でやりたくなっちゃって
   人の何かいく先行く先にあの…」

  「ぶつかっていくというか、あの例えば
   バッグを持っているじゃないですか
   左手で…そしたら私が左手でもってたら
   合致しないから…」

  「右手でもってその人に体当たりみたいな」

 
小沢「うまくハマると消えると思った?」

さんま「消そうとしたんだ」
 

滝沢「ハマり過ぎちゃって、もう小学校だったんで
   もうテトリスの人生しか歩んでなかったんです」

  「たとえばここに入ったら3つ消えるじゃん
   みたいになって、それでここに入りたく
   なるんです」
 

りゅうちぇる「たとえばさんまさん、ここに1回
       来たら消えるじゃん、僕たち」

滝沢「そう…」

 
さんま「芸能界から?

 

はい、見事にさんまさんのオチで決まりました!

他にもたくさん、おかしな日本語セレクトを

見せてくれた滝沢カレンさんでした。

 

どうも、その時々で頭に浮かんだ近い意味の

単語を言っているとこの“カレン語”になる

ようですね。

 

一度チャレンジしてみてはいかがでしょう

普段の日本語が崩れても

当局は一切関知しませんけど(笑)

 
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