バルミューダケトル!使ってみた&デザインがおしゃれ♪機能は?

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バルミューダケトルを使ってみました・・・

デザインがおしゃれだけど機能は?と気になっている人も

いるだろうと思ったので、ブログに書いてみることにしました。

 

バルミューダケトルがうちに来たのは・・・

 

このバルミューダケトルがうちに来たのは昨日のこと

宅配便のお姉さんが届けてくれたのです。

 

実はこれ買ったのではなくて、懸賞で当てたものなんです。

7月に近くのホームセンターに行ったときに、洗剤の売り場で見つけた

懸賞の応募はがき付きチラシ・・・

それに【抽選で20名様】のバルミューダケトルが載っていました。

 

応募には花王の洗濯洗剤をはじめとする対象商品を1000円以上買ったら

そのレシートをハガキに貼って送るというもの・・・

そんなに使うことのない洗剤を結局1300円ぐらい買って応募してみました。

 

ラッセルホブスはダメだね

 

電気ケトルはラッセルホブスを使っているんですけど、

これはダメですね。

 

ふたのつまみが取れちゃたからね

 

ラッセルホブスの電気ケトルは蓋がけっこうきつくて、蓋のつまみは

溶接でついているのですが、画像の様に取れたら素人には直せません。

溶接なんて道具無いし・・・

 

しかたなくつまみ無しで使っていました。

一度沸かして、もう一度沸かそうとしても蓋が熱くて触れません。

ちょうどそこにバルミューダケトルが当たったのでラッキーでした。

 
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バルミューダケトルのデザイン

 

バルミューダケトルのデザインで良いところはこの注ぎ口!

 

まあ全体的にバランスの取れたおしゃれな形ですが、質感にも

こだわって表面の仕上げがつるつるテカテカではなく

ざらついたマット(艶消し)なものです。

 

実際に使ってみて驚いたのは、お湯が一滴もこの注ぎ口から伝わって

本体の下に回り込むことがありませんでした。

しかもコーヒー粉に落とす湯量が微妙に調節可能です!

 

これはコーヒー通には絶対おすすめ!

いままで使っていたラッセルホブスはこんな風にはできません!

これは実際に使ってみなくてはわからない事ですね。

 

カチッと音がなって蓋がハマります。

きっちりと出来ている、完成度の高さの現れです。

台座はこんな風にできてます。

 

裏面がこの手によくあるコードを巻いて収納する方式。

 

お湯を沸かし中は取っての先端に明かりが灯って湧き上がると消えます。

 

コーヒー豆を抽出するのにお湯の微調整が可能な

バルミューダケトル

朝のコーヒーがより楽しくなるアイテムです。

 

 

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