宝くじの当て方!狙うならロト6&ロト7!ジャンボは狙えない!

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宝くじの当て方って、あれば教えてほしいですよね。

 
高額当選金を狙うならジャンボ宝くじがありますが、

年々金額が上がってきて年末ジャンボは前後賞で

10億円になりました。

 
でもね、ジャンボは当てようと思っても狙えません。

 
ジャンボ宝くじを当てようと思ったら、せいぜい

過去に当たりが多く出ている売り場で買うぐらいです。

 
そんなの誰もがやっていますね。

 
当たりが出ていて縁起がいいと有名な売り場には

たくさんの人が集まり、行列ができています。

 
他よりも多く販売されている売り場だから、当たりが

多く出ているのであって、ご存知の通りどこの売り場で

買っても当たる確率は同じです。

 
宝くじはあくまで運まかせです。

 
自分で当たりくじを予想して買うことはできません。

 
そこでお勧めするのが自分で当たりの数字を

予想して買える、ロト6とロト7です。

 
人は当たり数字を予想して選ぶと、23・24・25とか

連番をあえて避けてバラけた数字を選びます。

 
それは不自然なんです。

 
過去の当たり数字を見ても、連番が出ているって

けっこうあります。

 
キャリーオーバーが発生した時は特に、連番が

出ているときが多いです。

 
まさか出ないだろうと思って、誰もが連番を

避ける傾向があるので、いざ当たり数字に連番が

出ると、1等を当てた人がいないので

キャリオーバー発生となるようですね。

 
なのでランダムに数字を選ぶ、道具があると

便利です。

 

ロト専用数字選択グッズの製作

 
【材料・道具】

竹の割りばし(100円ショップで売ってます)

ポテトチップスの空き筒

油性マジック(細書き)

カッターナイフ

 
①竹の割りばしを割って、幅が広い方をカッターで

 削って油性マジックで数字を書く。1~43

 

②ポテトチップスの空き筒のフタに①の割りばしが

 1本通るぐらいの穴を開けて完成。

割りばしは太い方を底のほうに

細い方をフタの方に向けて入れます。

 
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数字を選んでみよう

 
筒にロト6の場合は1~43の割りばしを入れ

適当に振ってから逆さにして割りばしを取り出す。
 

出てきた割りばしを6本選んだら、書かれている数字で

ロト6を購入する。
 

この場合、効率の良い買い方をお勧めします。

 

ロト6は全数字を買おう

 

ランダムに選んだ6つの数字ですが、考えてみて下さい。

当たりの数字が1個も入ってなかったとしたら…

 
残りの37本の割りばしに当たり数字が6個入っている

と考えると、当たり確率がアップしていますね。

 
そんなんでまた6本の割りばしを選びましょう。

 
そして残った31本からまた6本選ぶ…

 

そうして7通り買ったとすると×200円=1400円

合計1400円でロト6を狙いましょう。

 

もし当たらなかった場合

 

私の場合は、次の回も同じ数字を選んで買います。

毎回数字を変えるよりもじっと当たりを待ち構えるって

感じです。

 
全く同じ数字が続くってほとんどないと思います

ということは次に選んだ数字が来るかも?…ね

 

ロト7の場合は1~37までの割りばしを筒に入れて

同じように7本選びます。

 
さあ、ロト宝くじで当たりを狙ってみましょう。
 

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