コードブルー最終回!藍沢&藤川がヤバい?灰谷がカギとなるかも?

       スポンサーリンク

 

 

コードブルーのシーズン3がいよいよ最終回を迎えます。

 

9話では救命に向かった地下鉄現場での崩落事故で

通信が途絶え土砂に埋もれた藍沢の姿が映された。

 

行かなくていい!の冴島の言葉を後に現場に向かった藤川は

誰かに体当たり(タックル?)で助けた様だが、この流れ・・・ヤバいです。

 

自分に自信を無くして思い悩み、電車に飛び込んだ

灰谷・・・彼はこの最悪の状態のままでは終わらないはず

 

灰谷はこのチームが最悪の状態の時に、彼が勇気を出して

とった行動で救われるはず。

 

それぞれが人生を左右することになる地下鉄の大規模災害。

たとえどれほど大きな怪我はしても、全員戻ってきてほしい

片腕を切断した黒田先生のように・・・

 

崩落に埋もれた藍沢はどうなる?

 

片腕は見えていたので埋もれた土砂の量もたいしたことなく

頭を打ったかもしれないが、助け出されやがて回復し

この事故から考えが変わりトロントへ行くことになるだろう。

 

藍沢の救助に貢献したのは灰谷先生で、彼が一人前の仕事をした事で

藍沢は安心して救命から離れていくというストーリーだと思う。

 

藤川が冴島の言葉をあとに現場に向かったのは?

 

これ、よくある嫌なパターンですね。

 

冴島が藤川のことを最近気にかけていました。

万が一の事故とか、何かあったら・・・という

もしかしたら藤川を失うんじゃないか?という予感です。

 

「いつまでヘリに乗ってるの?」と、フライトドクターを

やめてほしいという会話も最近していました。

 

冴島「行かなくていい!・・・」

藤川「行かないわけにいかない、俺はフライトドクターだから」

この会話の後に崩落し、心配の表情の冴島がアップになりました。

 

藤川の死亡は断じて許しません!

救命がテーマのドラマだから、たとえ瀕死の状態でも

チームが力を合わせて命を救わなければならないでしょ!

 

どん底の灰谷先生が活躍しなきゃね

 

7話では自分のせいでヘリが事故を起こしたと、自分を

責めて自信を無くしていた灰谷先生。

 

PTSDでヘッドセットを手にすると手が震える状態なので

今回の地下鉄トンネル事故でも、現場に行くことからは外され

待機することになりました。。

 

おそらく救命に向かった藍沢と藤川が事故にあったので

灰谷先生が救助に向かい、二人を助け出すのではないだろうか。

そして自信を取り戻しヘリ墜落事故のPTSDも克服する。

 

どうでしょう、勝手な推測ですがこのチームの誰がどんな大けがしても

死んではいけないでしょ?
 

あの黒田先生が片腕を押しつぶされ、救助に当たった藍沢がやむを得ず

黒田先生の腕を切る・・・

あっちゃー!と一気に暗いドラマになりましたが、その後腕をつなげて

リハビリするまでになりました。

 

怪我は重いし、医師の藍沢が恩師の腕を切り取るって・・・

救命の重さ、その瞬間で判断しなければならないフライトドクターの

仕事というものを思い知らされました。

 

コードブルーはドラマだからね。

最終回は絶望の中で、見事なチームワークで乗り切ってほしいです。

だれも死んじゃあダメ!

死んじゃあおしまいよ。コードブルー?あぁあの暗いドラマね、もう見ないって

なっちゃうよ。
 

最後はハッピーエンドにならなきゃ!

いよいよ明日は最終回

時間延長で放送されます、お見逃しなく。

 
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

スポンサードリンク


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ